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遠州掛塚(砂町)で明治から昭和40年頃まで、刳り物や挽き物などの木工製品を製作していた「くりものや」 2017年秋、二人の三代目により、くりものやが復活しました。

なかのま市(浜松市東区中野町)に出展します


10/6(土)〜8(月)の3日間(10:00〜15:00)
浜松市東区中野町「まっし蔵」で行われる「なかのま市」(主催:中野町を考える会)木工品展に出展します。

中野町は天竜川の掛塚より上流の対岸にある町です。
明治の後半に東海道線が開通した後、木材の町として栄えたところです。つまり、そのおかげで掛塚湊が衰退してしまったわけですが(T-T)

その特色を生かして、木工にスポットをあてた町おこしを模索しているということで、お声がけいただきました。

お時間のある方は、ぜひ遊びにいらしてください。

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