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遠州掛塚(砂町)で明治から昭和40年頃まで、刳り物や挽き物などの木工製品を製作していた「くりものや」 2017年秋、二人の三代目により、くりものやが復活しました。

山桜のペン置き




ただ板を切っただけに見えるかもしれませんが、ペンを置く部分はビミョ〜に凹ませて(削って)あります。
辺材なので山桜にしては肌が白くて木目もはっきりしませんが、上に置くお気に入りのペンが主役なので、あまり主張しなくていいかな〜。
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